ショッピング枠現金化を自分で実行する事は出来る

ショッピング枠現金化を自分で実行する事は出来る

実はショッピング枠現金化は専門業者を介すこと無く実行した経験が筆者にはあります。

 

単純に考えてみれば買取式ならより想像しやすいのですが、顧客から送られてきた商品を確認し振込を行うわけですが、業者としても商品を持っていても換金しなければなりません。

 

そう、業者が何をどうやって換金しているのか調べれば自ずと換金を自分自身で行う事が出来る知識を手に入れる事が出来るというワケです。

 

まずは今一番用いられているAmazonギフト券Eメールタイプを参考にしますが、ギフト券の販売はショッピング枠現金化業者では無くAmazonで購入する事になります。

 

送付先を業者が指定するアドレス、もしくは一度自分自身に送りそれを業者指定アドレスに転送、業者が届いたギフト券を確認した上で振込作業へという順序が最もポピュラーですね。

 

通常であればここまでが着眼点となりますが、自分でやろうとしているならばその先、業者が買い取ったコードをどのように換金するのか把握しなければなりませんね?

 

ここで少し考えていただきたい。

 

ショッピング枠現金化業者としても利益を生み出さなければならない、その利益とは額面と振込金額の差額、買い取ったものを換金するときに掛かる手数料を考えると・・・業者が100%で買取をする事が出来ない理由が明白になりましたね?

 

中抜きされた手数料は自分自身で換金する事で手にする事が出来るということです!さ、これで業者を利用しなくても済みますね。

 

買取されコードの行先は、買取業者で開示されている事は有りませんが、amatenのような換金市場がその取引の舞台となります。

 

特にamatenでは出品されている数は額面、一アカウントの出品数や履歴を見ても、ショッピング枠現金化業者のアカウントや詐欺業者のアカウントとしか考えられない様な取引記録が開示されております。

 

その様な者たちと同じ舞台で個人も出品する事が出来ますが、割引利率でソート表示されている為にあまりにも高換金率を目的にしたパーセントの設定は誰も購入しない事になってしまいますので、早くお金が必要だと言う方はリアルタイムの売値で最も安い設定で行えば即落札されます。

 

あとは30分以内というコード確認時間を経過した後に売り上げを手にする事が出来ます。

 

買取業者に申込みをする事はこうした手間を省いて最短でお金を得る為には良いのですが、自分自身で行いたいと考える方はこれでバッチリです。

 

しかし、換金目的での利用で有ることはこれまでと同様に変わりませんので、リスクも増える事を覚悟して自己責任でご利用ください。